黒鉛と粘土を練り合わせ、焼いて固めたものを芯にしたのが鉛筆。 芯の固さ(黒鉛と粘土の割合)によって、やわらかいものから固いものまで、書き心地が変わります。 小さい頃から親しんでいた鉛筆。文字を書くだけでなく、デッサンなど絵描く道具として使ってみませんか?