筆の穂先状のガラスの側面をインクにつけ、毛細管現象で溝にインクを補充する仕組みの使っているのがガラスペン。 一度インクにつけると、はがき1枚分はらくらく書けてしまいます。 ペン先を水でゆすぐだけで様々な色のインクを使うことができ、見た目も美しいこのペン。 実は、1900年頃に日本で発明されました。